50~60代になってから後悔すること

こんにちは、あいひろです。

年をとってから後悔したい人なんていないはずです。

今回は「50~60代になってから後悔すること」を2選紹介します。

他にもいろいろ後悔することはあるのですが、今回はその中でも2つに選びました。

なるべく後悔しない人生をおくるために、あえて年齢を重ねてから後悔することを先に知っておくことは大切です。

それではいきましょう!

後悔① 親孝行しなかったこと

後悔すること一つ目は「親孝行してこなかったこと」と言われます。

親に感謝の言葉を伝えられているでしょうか?

これは結構、後になって後悔することが多いようです。

もしかしたら、人によっては、あなたの両親は良い親ではなかったのかもしれません。

しかし、紛れもない事実は、あなたが今そこにいるという事実です。

赤ん坊だった記憶がないころに、両親は痛い思い・大変な思いをして育ててくれました。

「そんなこと分かってるよ!」と思うかもしれません。

50代~60代となると、両親はあまり元気じゃないかもしれません。

もしかしたら世の中に既にいないのかもしれません。

しかし、今両親が生きているならば、感謝の言葉を伝えていきましょう!

最初は照れくさいと思いますが、それでも感謝の言葉を伝えましょう!

喜ぶかもしれませんし、反応がないかもしれません…それでも伝えましょう!

もしうまく言うことができないならば、手紙・LINEなど文章でもいいと思います。

両親に感謝の言葉を伝えると、伝えて良かった!と思えるでしょう。

とにかく、あなたが後悔しないように生きてほしいと思います。

後悔②健康に気を使わなかったこと

若いときから健康に気をつけておくことはとても大切です。

健康に気をつけていないと、病院に通ったり、高齢者になると施設に通うことになり、後になって悔やむことになります。

このときの後悔はとても大きいです。

どんなにお金持ちでも、健康に生きていないと、幸せに生きてはいけません。

人間のカラダは消耗品で、心配しなくても勝手に老化していきます。

この老化スピードをどれだけ遅くするかが、日々の生活習慣になります。

健康であることが、全ての行動への土台となります。

今が一番若いときです。

健康に気をつけて、知識をつけて、行動していきましょう!

ありがとうございました。